投稿者: めいげつ Page 3 of 27

カウナス◆閑静なリトアニア第2の都市を街歩きした感想

バルト三国の一番南にいちする国・リトアニア。エストニアとラトヴィアに比べたら、日本人にはなじみがある国かもしれません。

とくにリトアニアで活躍した「東洋のシンドラー」こと杉原千畝の存在も大きいでしょうね。

リトアニアはヨーロッパの隅っこにある小国ですが、魅力的な観光地がいくつかあって、意外と侮れません。

ウィーン◆世界遺産の旧市街とシェーンブルン宮殿を散策

中欧・オーストリアの首都ウィーン。モーツァルトなど過去の偉大な作曲家たちが活躍した「音楽の都」。

また、オーストリア=ハンガリー帝国を築き上げたハプスブルク家の本拠地という華やかなイメージを持つ人も多いでしょう。

僕はウィーンを2度ほど訪れました。その時の街歩きの様子を、写真でお送りします。

ロシア語は難しい?おすすめの独学用教材と旅先で使うためのヒント

僕は外国語を4つほどのんびり学習していますが、その中の一つがロシア語

ロシア語は、日本人の大半にとっては未知の言語かと思います。あるいは、「難しい言語の代表」のように考えている人も多いかも知れません。

ストックホルム◆北欧最大の都市を街歩き

北欧と聞いて、最初に浮んで来るのがおそらくスウェーデンでしょう。人口も面積も、スカンジナヴィアでは最大を誇ります。

そのスウェーデンの首都ストックホルムは、美しい旧市街と、北欧最大の都市にふさわしく発展した市街が特徴的。そんなストックホルムを街歩きした感想を、写真でお送りします。

ダッハウの元強制収容所を訪れた時のことを思い返してみる

数年前に南ドイツのミュンヘンを訪れた際、近隣のダッハウという都市にある元・ナチスドイツの強制収容所を訪れる機会を得ました。

その時のようすと、それから考えたことをここでまとめました。写真の枚数は少ないけれど、現地がどんなようすなのかを見てみたい方にどうぞ。

「教養」とは何か?最近流行りの教養の意味を4つに分けてみると

ここ数年、「教養」という言葉をよく目にする・耳にするようになったと思いませんか。

これからのビジネスマンは教養をつけるべきとか、予測不可能な世界では教養が役立つとか、世界で戦うには教養が必須とか、教養としてのアニメとか……

何となく独り歩きしている感じになっているこの「教養」の言葉の意味を、自分なりに4つほどに分けてみました。

ミュンヘンから日帰り◇湖とお城の町プリーン・アム・キームゼーを観光

こんにちは。めいげつです。

数年前にミュンヘンに滞在した時、日帰り旅行先として、湖のほとりにある小さな町、プリーン・アム・キームゼーを訪れました。

プリーン・アム・キームゼーは、湖と森、そしてバイエルンのメルヘン王が建てたお城のある町。そこで街歩きした様子を、写真でお届けします。

クラクフ◆南ポーランドの美しき歴史都市を散策する

こんにちは。めいげつです。

中世にはヨーロッパでも指折りの強国だったポーランド。その映画を感じられる美しき古都が、南ポーランドのクラクフ

そんなクラクフの旧市街を街歩きしたようすを、写真でお届けします。

ワルシャワ◆奇跡の復活を遂げた旧市街とプラーガ地区を街歩き

こんにちは。めいげつです。

西欧とロシアの間に位置する国ポーランド。中世には大国として名を馳せながら、近代からは征服と独立を繰り返した歴史のある国です。

その首都ワルシャワの新市街から歴史地区、そしてヴィスワ川を渡った対岸のプラーガ地区を歩いたようすを、写真でお送りします。

フィンランド語のリーディング素材まとめ

こんにちは。めいげつです。

言語学習では、インプットが何より重要。外国語学習というとスピーキングに重点が置かれがちですが、まずインプットが少なければほとんど話せるようにはなりません。

ただフィンランド語のような比較的マイナーな言語ともなると、インプットするための読み物を探すのも一苦労。

今回はそんな一苦労をさせまいと、フィンランド語のリーディングに使えるサイトをまとめました。

Page 3 of 27

Powered by WordPress & Theme by Anders Norén