語学と旅行がテーマの個人ブログ[レヴォントゥリア]

無料で使えるフランス語のオンライン辞書4選

こんにちは。めいげつです。今回のテーマは、フランス語の無料オンライン辞書。

辞書って高くて手が出ないと思っている方は多いはず。でも、インターネット上には無料で使えるフランス語辞書がいくつかあります。

日本語の無料辞書はいいものが全然ないので、英語がある程度分かる人向けになっています。あしからず。

ヨーロッパ個人旅行での交通機関まとめ【陸・空・海路すべて】

こんにちは。ヨーロッパが好きなめいげつです。

僕は今までに北ヨーロッパや中東欧を中心に20ヶ国約60都市を回りました。

その移動には、おそらく利用できる全ての交通機関を使ったと思います。陸路、空路、海路全て。

各交通手段の特徴やメリット、利用する際の注意点などを紹介していきます。

「アルファベット」「ローマ字」「ラテン文字」の違いとは?

こんにちは。めいげつです。

正しく使っているつもりでも、実は間違っていたり、正確じゃなかったりする。そんな言葉、たくさんありますよね。

言語関連でもそういった言葉はいくつかあります(例:「母国語」「〇ヶ国語」など)。今回のテーマは「アルファベット」です。

北フィンランド・ケミの雪のお城「ルミリンナ」とは?

こんにちは。めいげつです。

フィンランドの北部地域・ラップランド。オーロラやサンタクロース村で有名なこの地域には、毎年冬限定である建物が出現します。

それが雪のお城・ルミリンナ(Limilinnna)。ボスニア湾の最奥部にある都市ケミに出現する雪の城の様子を写真でお届けします。

マイナーだけど、日本人に是非おすすめしたいヨーロッパ料理10選+α

ヨーロッパの料理と言えば、イタリアやフランスの料理が非常に有名。パスタやピザはもはや世界中で食べられますし、フランス料理は高級料理の代名詞のようなもの。

ですがヨーロッパの料理はそれだけではありません。いわゆる穴場のようなヨーロッパの東や北の国々にも、美味しい料理はたくさんあります。

ここでは北欧と東欧を中心にヨーロッパ21ヶ国60都市を旅した筆者が、「これは日本人に味覚に合うんじゃないか?」と感じた「ちょっとマイナーな」ヨーロッパ料理を10品紹介いたします。

世界で2ヶ国しかない、海から「遠い」二重内陸国

こんにちは。めいげつです。

日本は周囲を海に囲まれた島国。それが日本人の文化(特に食文化)、はたまた歴史にも大きく影響を及ぼしてきました。

しかし世界には、海からとっても遠い国があるのです。地理的な距離だけでなく、心理的にも(あるいは政治的にも)。そんな海から「遠い」国のお話です。

北欧最大級の木造建築の町。フィンランドの世界遺産ラウマ

こんにちは。めいげつです。

フィンランドと言えばヘルシンキ。フィンランド観光をする上で、ヘルシンキに行かない人はまずいないでしょう。

ただ、時間があるなら他の都市も訪れてみたいもの。ここでは、フィンランドにある7ヶ所の世界遺産(2021年1月現在)のうち、観光名所としておそらく一番魅力が多い中世都市・ラウマをご紹介します。

フランス語って難しいの?難しいけど、簡単なところもある

こんにちは。めいげつです。

言わずと知れた世界の大言語、フランス語。多くの国際機関の公用語であるとともに、日本を含め様々な地域へその文化を運んできた言語でもあります。

大学の第二外国語としても人気なフランス語ですが、フランス語歴数年の僕から言わせると、かなり難しいと言わざるを得ません。では、フランス語の難しいところとは、どんなところでしょうか?

タリン一人旅:迷路のような中世の町を観光するポイント【エストニア】

こんにちは。めいげつです。

フィンランドの首都ヘルシンキからフェリーで数時間。日帰り旅行先としても人気なエストニアの首都・タリン(Tallinn)。

タリンでは、世界遺産に登録された中世の街並みが残る旧市街が見られます。フィンランドが「日本に一番近いヨーロッパ」なら、タリンは「日本に一番近い中世ヨーロッパの町」でしょう。

この記事では、僕がタリンを街歩きしつつ撮った写真を交えながら、タリン観光のポイントをお届けします。

オーランド諸島の主都マリエハムンを一人旅。他とは少し違うフィンランド

こんにちは。めいげつです。

フィンランドと言えば、首都ヘルシンキのほか、トゥルクやタンペレ、ポルヴォー、ロヴァニエミといった都市が観光客に人気。

ただそれ以外にもフィンランドには魅力的な都市はいくつもあります。今回はフィンランドの「特別な場所」であるオーランド諸島のマリエハムン(とその周辺をちょっと)を紹介します。

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